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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:186文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

本田久兼軍忠状

建武五年七月日/原整理番号 186

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

本田久兼が八幡城方面での軍忠を申告した文書。六月二十七日から八幡城へ向かい、七月九日に敵が城郭を構えて籠る所へ南手から攻め入り、分捕を遂げたことを小笠原孫六・愛甲九郎が見知したとして、一見状を求める。建武五年七月付。

登場人物

本田次郎左衛門尉久兼、小笠原孫六、愛甲九郎

宛先

—

キーワード

本田久兼軍忠状、八幡城、城郭、南手、分捕、小笠原孫六、愛甲九郎、一見状

冊子頁

10頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf