旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID sar:8-1文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
猿渡信安口上覚
〔元禄十二年〕六月十日/原整理番号 8の1
確認度高
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概要
猿渡信安が二男猿渡助左衛門の初御目見と太刀進上を願った口上覚。二男ではあるものの、先祖代々の奉公と分家筋の由緒を踏まえて御目見を仰せ付けてほしいとし、あわせて太刀を進上する許可を求める。元禄十二年六月十日付。
登場人物
猿渡信安(猿渡喜右衛門)、猿渡助左衛門
宛先
—
キーワード
猿渡信安口上覚、猿渡信安、猿渡助左衛門、二男、初御目見、太刀進上、家筋、奉公、元禄十二年
冊子頁
227頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf