旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID sar:24-9記録・覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
文明六年九州行脚僧旧記抄并猿渡氏考証
文明六年八月頃/原整理番号 24の9
確認度高
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概要
文明六年八月頃に京都から九州三か国を行脚した僧の旧記を抄出し、十二歳の守護島津武久と鹿児島の譜代衆を記す。猿渡筑前守の名、忠国から西手内を与えられた文書、隈城・隈之城の領有を照合し、猿渡氏の知行と系譜を考証する。
登場人物
島津武久、猿渡筑前守、本田周防助、島津忠国
宛先
—
キーワード
文明六年、九州行脚僧旧記、島津武久、猿渡筑前守、本田周防助、島津忠国、西手、隈城、隈之城、知行
冊子頁
261頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf