← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID sar:24-4記録・覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

『吾妻鏡』建久元年十二月一日条等抄并猿渡氏考証

建久元年十二月一日条ほか/原整理番号 24の4

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『吾妻鏡』建久元年十二月一日条から源頼朝の右大将拝賀行列を抄出し、御剣役を務めた糟屋藤太有季の記事を検討する。建久七年正月・元久二年三月の記事も参照し、猿渡家が御剣役を担ったという家伝、忠久・忠公らの奉公、京都での取次関係を他の旧記と照合する。

登場人物

源頼朝、糟屋藤太有季、猿渡藤三郎、猿渡忠久、島津忠久

宛先

—

キーワード

吾妻鏡、建久元年十二月一日、源頼朝、右大将拝賀、糟屋藤太有季、御剣役、猿渡藤三郎、猿渡忠久、島津忠久、京都、系譜考証

冊子頁

255~256頁

読込量

大

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf