旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID sar:24-21記録・覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
『上井覚兼日記』天正十二年十月八日条抄并猿渡氏考証
天正十二年十月八日/原整理番号 24の21
確認度高
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概要
『上井覚兼日記』天正十二年十月八日条から、方角見償のため新納武蔵・伊野・山田新助・猿渡越中守が三池へ派遣された記事を抄出する。ほかの見償役の記事と比較し、見償が一方の主取を任された者の勤めで、通常の地頭持には命じられない役であったことを考証する。
登場人物
上井覚兼、新納武蔵、伊野、山田新助、猿渡越中守
宛先
—
キーワード
上井覚兼日記、天正十二年十月八日、方角見償、三池、新納武蔵、伊野、山田新助、猿渡越中守、主取、家格
冊子頁
270頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf