旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old5:90覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
神戸五兵衛覚書
宝永七年庚寅三月/原整理番号 90
確認度高
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概要
神戸五兵衛の談話を野村勘兵衛が伝えた覚書。慶長五年九月の大垣城・関ヶ原前後における島津義弘勢の動向と退却、追撃・戦闘、その後の諸事件や家臣の行動を記す。宝永七年三月に赤塚源太左衛門所蔵本から書写した旨と伊地知季安蔵の注記を付す。
登場人物
神戸五兵衛、野村勘兵衛、島津義弘、赤塚源太左衛門、伊地知季安
宛先
—
キーワード
神戸五兵衛覚書、宝永七年庚寅三月、神戸五兵衛、野村勘兵衛、島津義弘、赤塚源太左衛門、伊地知季安、大垣城、関ヶ原、退却、軍記
冊子頁
516~521頁
読込量
特大
面白さ
★★★☆☆
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(4)436~598頁(諸旧記3~6・白坂氏系図文書・文書目録)・奥付.pdf