← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old2:66-1自記旧記雑録拾遺暫定版・確認中

瀬戸口壱岐入道自記

年月日未詳/原整理番号 66の1

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

瀬戸口壱岐入道の自記。日向の南之郷・福島之院・志布志・梅北や大隅末吉などをめぐる島津忠広らの動向を起点に、伊東方との抗争、城郭・所領、軍勢の移動、攻防と退却を物語る。文書冒頭は前段から続く形で、末尾は水之手郷から退く場面に至る。

登場人物

瀬戸口壱岐入道、島津忠広、伊東氏、島津氏家臣団

宛先

—

キーワード

瀬戸口壱岐入道自記、瀬戸口氏、島津忠広、伊東氏、日向、南之郷、福島之院、志布志、梅北、大隅、末吉、軍忠、合戦

冊子頁

404~411頁

読込量

特大

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)295~435頁(重久氏系図・諸旧記1~2).pdf