旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old1:26書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
豊臣秀頼書状
(慶長十九年)九月廿三日/原整理番号 26
確認度高
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概要
豊臣秀頼が島津家久に宛てた書状。大仏供養をめぐって駿府側との関係が悪化し、大坂方の諸将が招集された経緯を伝える。片桐且元を使者として事情を説明させるので、状況をよく聞き取り、今後の対応を相談したいと求める。
登場人物
豊臣秀頼、島津家久、片桐且元、徳川家康
宛先
薩摩少将殿
キーワード
豊臣秀頼書状、慶長十九年九月廿三日、島津家久、片桐且元、徳川家康、大仏供養、駿府、大坂、使者、相談
冊子頁
358頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(3)295~435頁(重久氏系図・諸旧記1~2).pdf