旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old1:14書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
本多正純書状
(慶長十四年)七月十三日/原整理番号 14
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
本多正純が島津家久に宛てた書状。大嶋を制したのち徳之島を経て琉球へ進み、戦闘で敵を多数討ち、国王の城を包囲して降参させた経過を詳報する。国王側の使者を幕府へ送る手配と、家康がこの戦功を喜んだことを伝える。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川家康
宛先
羽柴陸奥守様
キーワード
本多正純書状、慶長十四年七月十三日、島津家久、徳川家康、大嶋、徳之島、琉球、国王、降参、使者
冊子頁
352頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)295~435頁(重久氏系図・諸旧記1~2).pdf