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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old1:11御内書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

徳川秀忠御内書

(慶長十四年)七月五日/原整理番号 11

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

徳川秀忠が島津義弘に与えた御内書。琉球へ渡った軍勢が短期間に敵勢を討ち、国王を降参させ、近日中に帰着する見込みであることを無双の仕合と賞し、詳細は本多正信から伝えるとする。

登場人物

徳川秀忠、島津義弘、本多正信

宛先

羽柴兵庫入道とのへ

キーワード

徳川秀忠御内書、慶長十四年七月五日、島津義弘、本多正信、琉球、国王降参、島津軍、帰着

冊子頁

351頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)295~435頁(重久氏系図・諸旧記1~2).pdf