旧記雑録拾遺 著作史料集3-文書ID w8:48安堵状・長田名本領知行旧記雑録拾遺暫定版・確認中
嘉慶二年八月廿二日島津元久安堵状
嘉慶2年8月22日/原整理番号 48
確認度高
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概要
陸奥守(傍注で島津元久)が鹿屋周防介へ、日向国三俣院北方弁分内の長田名は本領なので、先例に任せて知行するよう認めた安堵状。嘉慶2年8月22日付で陸奥守の花押を据え、欄外に『旧記雑録前編二』470号文書と同文と記す。
登場人物
陸奥守(島津元久の傍注)、鹿屋周防介
宛先
鹿屋周防介殿
キーワード
嘉慶2年8月22日、島津元久、陸奥守、鹿屋周防介、日向国、三俣院北方、弁分、長田名、本領、先例、知行、花押、旧記雑録前編二470号
冊子頁
553頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)383~603頁(諸家系図文書1~3).pdf