旧記雑録拾遺 著作史料集3-文書ID w7:21-5加増高書上・百石名寄内訳旧記雑録拾遺暫定版・確認中
加増高書上
年月日未詳/原整理番号 21-5
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
平田清右衛門尉に加増された高百石について、国分松木村の津留園屋敷二十九石余、水引新田村の三垣園屋敷四十六石余、飯野池島村の井手之平門明二十三石余、横川上之名村および水引新田村の浮免二石余を列挙した名寄内訳。加増高百石のうち一石九斗二升余が金山御用地となって返地されたこと、総高百石の名寄は別紙にあることを注記し、本書に二つの押札が付されている。
登場人物
平田清右衛門尉(前項の百石加増対象)
宛先
—
キーワード
加増高百石、名寄、国分松木村、津留園屋敷、水引新田村、三垣園屋敷、飯野池島村、井手之平門明、横川上之名村、浮免、金山御用地、返地、一石九斗二升余、別紙、押札
冊子頁
493頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)383~603頁(諸家系図文書1~3).pdf