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旧記雑録拾遺 著作史料集3-文書ID w5:130-19文書・安堵状/所領相違なき旨の保証旧記雑録拾遺暫定版・確認中

島津立久安堵状

寛正2年11月24日/原整理番号 130-19

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

寛正二年十一月二十四日、島津立久が河上山城守へ出した安堵状。河上又八郎忠塞方の大寺彦左衛門幸朝を通じて河上側の意向を詳しく承知したと述べ、所領等について今後相違の扱いをしないことを保証する。立久には島津氏十代当主との傍注がある。

登場人物

島津立久、河上山城守、河上又八郎忠塞、大寺彦左衛門幸朝

宛先

河上山城守殿

キーワード

島津立久安堵状、寛正二年十一月二十四日、島津立久、十代太守、河上山城守、河上又八郎忠塞、大寺彦左衛門幸朝、意趣承知、所領、不可有相違儀、安堵、仲介、旧記雑録前編二1400号、同文注記

冊子頁

336頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(2)217~382頁(諸家系図4~5).pdf