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旧記雑録拾遺 著作史料集3-文書ID w3:36系図旧記雑録拾遺暫定版・確認中

讃良重貞流系図

年月日未詳/原整理番号 36

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川越太郎重頼の三男重員を起点とし、重輔・重貞以下へ続く讃良氏の系図。重貞は修理亮を称し、河内国讃良郡を領したため讃良を号したと由緒を記す。貞與・重矩・重治、重純・重賢・重年、重寛・重朝・重高などの分流を示し、大膳亮・刑部太輔・土佐守・兵衛などの官途を添える。後半は重喬以下、貞盈・貞喬・貞能・貞敦・貞秀らを掲げ、貞秀について享禄年間の出生、母が和泉讃岐守女であること、島津貴久から宝刀を賜ったことを記す。末尾に貞行・貞資・貞勝・貞増、貞清・貞雄ら近世の子孫と善助・銀八・外記・七兵衛等の通称を載せる。

登場人物

川越重頼、重員、重輔、重貞、貞與、重矩、重治、重純、重賢、重年、重寛、重朝、重高、重喬、貞盈、貞喬、貞能、貞敦、貞秀、貞行、貞資、貞勝、貞増、貞清、貞雄、島津貴久、和泉讃岐守

宛先

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キーワード

讃良重貞流系図、讃良氏、川越太郎重頼、重員、重貞、修理亮、河内国讃良郡、領知、讃良号、大膳亮、刑部太輔、土佐守、貞秀、享禄、和泉讃岐守女、島津貴久、宝刀拝領、貞行、貞資、貞勝、貞増、官途、通称

冊子頁

152頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~216頁(諸家系図1~3).pdf