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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 622書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

山田主計助有真書状

七月廿九日/原整理番号 622

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

山田有真が、鹿児島の家老衆から長岡式部少輔へ文箱を送るため遠竹大炊頭・鈴木主馬首が派遣されたことを知らせる。こちらには賦銀がないので受取側で用意し、往来五日分の賦銀を渡すこと、使者が鹿児島へ戻る時に渡す案もあるが急用のため即刻渡すよう相談してほしいと求める。

登場人物

山田主計助有真

宛先

野村一郎右衛門直綱、伊藤壱岐入道祐昌

キーワード

七月廿九日、山田有真、鹿児島家老衆、長岡式部少輔、文箱、遠竹大炊頭、鈴木主馬首、賦銀、往来五日、使者、野村直綱、伊藤祐昌

冊子頁

488~489頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf