旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 607書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
弟子丸宗方書状
七月日/原整理番号 607
確認度高
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概要
弟子丸宗方は、瀬之浦に到着し、長崎への南蛮船来航のため急行していると伝える。翌晩に会って相談する意向を述べ、奉行所から届いた条書を閲覧後に返送するよう山田主計助・伊藤壱岐入道へ求める。目録年月日は『七月日』を維持し、本文の七月三日とは区別する。
登場人物
弟子丸市左衛門宗方
宛先
山田主計助有真、伊藤壱岐入道祐昌
キーワード
目録七月日、本文七月三日、弟子丸宗方、瀬之浦、長崎、南蛮船、急行、翌晩、相談、奉行所、条書、閲覧、返送、山田有真、伊藤祐昌
冊子頁
473頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf