旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 599廻状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
相良頼元廻状
七月朔日/原整理番号 599
確認度高
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概要
長崎への外国船来航で多数の加子が必要なため、賦付の書物を持参する加子追立衆に従って早急に加子を立て、一刻も早く久見崎御船手へ送るよう命じる。遅延には後日厳しい処分があるとし、各所で判を据えて鹿児島へ返送させる。
登場人物
御船手相良土佐守頼元
宛先
伊集院・市来・串木野・隈之城・平佐・高城・阿久根・出水御曖衆中
キーワード
七月朔日、相良土佐守頼元、長崎、外国船、加子、賦付書物、加子追立衆、久見崎御船手、遅延処分、判、鹿児島返送、伊集院、市来、串木野、隈之城、平佐、高城、阿久根、出水
冊子頁
469頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf