旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 571覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
加治木吉祥寺僧春良覚書
年月日未詳/原整理番号 571
確認度高
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概要
正保四年六月二十四日、長崎へ南蛮船二艘が入津したため、江戸から山崎権八・井上筑後守・松平讃岐守が上使として下向し、九州諸大名も兵船を催したが、八月六日に船は無事帰帆したと記す。季安は、次に掲げる御賦がこの時のものかと考証し、原本は田尻種甫所蔵と注記する。目録年月日は空欄である。
登場人物
加治木吉祥寺四代住僧春良、山崎権八、井上筑後守、松平讃岐守、伊地知季安
宛先
—
キーワード
目録日付空欄、正保四年六月廿四日、八月六日、長崎、南蛮船二艘、山崎権八、井上筑後守、松平讃岐守、上使、九州諸大名、兵船、無事帰帆、季安按、御賦、田尻種甫
冊子頁
457頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf