旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 542記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中
続長崎鑑
年月日未詳/原整理番号 542
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
『続長崎鑑』は、寛永十八年にオランダ人を平戸から長崎へ移して出島に置いたこと、その時の奉行が山崎権八・馬場三郎左衛門であり、貞享四年まで四十七年になると記す。また出島の築造は寛永十三年で、奉行榊原飛騨守・馬場三郎左衛門の代に完成したとする。目録年月日は空欄のため、記事中の年次をB列へ補入しない。
登場人物
山崎権八、馬場三郎左衛門、榊原飛騨守
宛先
宛先記載なし
キーワード
続長崎鑑、オランダ人、平戸、長崎、出島、寛永十八年、山崎権八、馬場三郎左衛門、貞享四年、四十七年、寛永十三年、榊原飛騨守、目録日付空欄
冊子頁
430頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf