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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 502元キリシタン商人の即時出船記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中

小川監物日記

年月日未詳/原整理番号 502

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『小川監物日記』は十月十六日、次郎兵衛の商売船が小松原へ着いた際、本人が元キリシタンであることから、御衆の命により窪田壱岐・大山与七兵衛が同行して即時出船させたと記す。次郎兵衛は町の伊勢千代の父で、その子らは船に乗って面会した。

登場人物

小川監物、窪田壱岐、大山与七兵衛

宛先

宛先記載なし

キーワード

小川監物日記、本文十月十六日、次郎兵衛、商売船、小松原、元キリシタン、即時出船、窪田壱岐、大山与七兵衛、伊勢千代、父子面会

冊子頁

396頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf