旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 477天草有馬派兵・島原落城戦功・江戸使者記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中
史官雑抄
年月日未詳/原整理番号 477
確認度高
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概要
『史官雑抄』は、家久が上命を奉じて兵を派遣し、肥後天草を警固して有馬を援け、正月朔日の攻撃と二月二十八日の落城で諸将が戦功を挙げたと記す。斬獲はほぼ二百級に及び、負傷・戦死者も出た。光久は賊徒殲滅を賀する書を執政へ呈し、相良主計頼尭が命を受けて江戸城への使者となった。
登場人物
家久、光久、相良主計頼尭
宛先
宛先記載なし
キーワード
史官雑抄、家久、上命、派兵、肥後天草、警固、有馬、援兵、正月朔日、攻撃、二月二十八日、落城、戦功、斬獲ほぼ二百級、負傷、戦死、光久、執政、賊徒殲滅、相良主計頼尭、江戸城、使者
冊子頁
377頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf