旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 439有馬城本丸での鉄砲射通実見証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
長瀬新兵衛実見証文
月五日/原整理番号 439
確認度高
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概要
長瀬新兵衛が湯田平右衛門尉へ、有馬城本丸で鉄砲を射通したことを最前からその場にいて見届けたとして、後日のために与えた三月五日付の実見証文。末尾の六日己巳は次の日次見出しとして区別する。
登場人物
長瀬新兵衛
宛先
湯田平右衛門尉
キーワード
月五日、本文三月五日、長瀬新兵衛、湯田平右衛門尉、有馬城、本丸、鉄砲、射通、実見、見届、後日、証文、六日己巳、次見出し
冊子頁
367頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf