旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 423原城落城後の上使滞留・島原移動記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中
天草覚書
年月日未詳/原整理番号 423
確認度高
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概要
『天草覚書』は、有馬原城が寅二月二十八日に落城し、上使・目付衆が中三日滞留して仕置などを命じた後、三月三日に有馬表を引き取って陸路七里の島原へ着いたと記す。
登場人物
『天草覚書』
宛先
宛先記載なし
キーワード
天草覚書、有馬原城、寅二月二十八日、落城、上使、目付衆、中三日滞留、仕置、三月三日、有馬表、引取、島原、陸七里
冊子頁
362~363頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf