旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 415伊尻祐永の原城本丸初鑓合実見証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
伊地知重政実見証文
月日/原整理番号 415
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
伊地知重政が伊尻三郎右衛門尉祐永へ、寛永十五年二月二十八日の原城本丸への城乗時、祐永の最初の鑓合を脇から見届けたと証明した文書。その後に先へ進んでからの手柄は知らないと、実見範囲を限定して三月二日に証文を与える。
登場人物
伊地知杢右衛門尉(重政)
宛先
伊尻三郎右衛門尉(祐永)
キーワード
寛永十五年二月二十八日、三月二日、原城本丸、城乗、初鑓合、脇から実見、実見範囲限定、その後の手柄不知、実見証文、伊地知重政、伊尻祐永、出水士伊東氏蔵
冊子頁
360~361頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf