旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 411岩崎弾之丞の原城本丸城乗・敵二人討取実見証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
村尾重候実見証文
寛永十五年三月二日/原整理番号 411
確認度高
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概要
村尾重候が岩崎弾之丞へ、寅二月二十八日に有馬原城で、本丸の高さ三間ほどの石垣を登って屏を乗り越え、敵二人を仕留めた比類ない働きを、その場で確かに見届けたとして、三月二日に与えた証文。
登場人物
村尾源左衛門尉(重候)
宛先
岩崎弾之丞
キーワード
寛永十五年三月二日、寅二月二十八日、有馬原城、本丸、石垣三間、屏乗越、敵二人討取、比類ない働き、実見証文、村尾重候、岩崎弾之丞
冊子頁
360頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)355~554頁(寛永軍徴19の上・19の下・20・文書目録・秩父家牒全).pdf