旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 400伊尻祐永の両度鑓実見証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
是枝快温実見証文
二月廿九日/原整理番号 400
確認度高
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概要
是枝喜右衛門尉(快温)が、寛永十五年二月二十八日に有馬原城本丸の屏内で伊尻三郎右衛門尉(祐永)が二度鑓をしたことを確かに見たとして、翌二十九日に伊尻へ渡した後証の証文。
登場人物
是枝喜右衛門尉(快温)
宛先
伊尻三郎右衛門尉(祐永)
キーワード
二月二十九日、寛永十五年二月二十八日、有馬原城本丸、屏内、両度鑓、実見、後証、是枝喜右衛門尉、快温、伊尻三郎右衛門尉、祐永、出水伊東氏蔵
冊子頁
354頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf