旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 368連署入城証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
福崎覚兵衛尉・坂元四郎兵衛尉連署差出
年月日未詳/原整理番号 368
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
曽木衆坂元四郎兵衛尉と福崎覚兵衛尉が、寛永十五年二月二十八日、有馬城本丸の内へ入ったことを連署で証する文書。鹿児島衆木佐貫半右衛門尉と曽木衆川田弥左衛門尉を証跡人に挙げる。本文に宛所はなく、目録年月日欄は空欄。編者注は『旧記雑録後編五』二一五〇号文書と同文とする。
登場人物
坂元四郎兵衛尉・福崎覚兵衛尉
宛先
宛先記載なし
キーワード
坂元四郎兵衛尉、福崎覚兵衛尉、連署入城証文、有馬城本丸、入城、鹿児島衆木佐貫半右衛門尉、曽木衆川田弥左衛門尉、証跡人、本文寛永十五年二月二十八日、目録日付空欄、宛先なし、旧記雑録後編五2150号同文
冊子頁
321頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf