旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 363連署討首証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中
川田弥左衛門・木佐貫半右衛門連署差出
年月日未詳/原整理番号 363
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
木佐貫半右衛門と川田弥左衛門が、寛永十五年二月二十八日、有馬城本丸で首一つを取ったことを連署で証する文書。首主は鹿児島衆木佐貫半右衛門、合討は曽木衆川田弥左衛門とし、証跡人に曽木衆坂元四郎兵衛尉と福崎覚兵衛尉を挙げる。本文に宛所はなく、目録年月日欄は空欄。編者注は『旧記雑録後編五』二一四九号文書と同文とする。
登場人物
木佐貫半右衛門・川田弥左衛門
宛先
宛先記載なし
キーワード
木佐貫半右衛門、川田弥左衛門、連署討首証文、有馬城本丸、首1、首主、合討、鹿児島衆、曽木衆、坂元四郎兵衛尉、福崎覚兵衛尉、証跡人、本文寛永十五年二月二十八日、目録日付空欄、宛先なし、旧記雑録後編五2149号同文
冊子頁
320頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf