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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 348一番乗・戦闘証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中

仁礼景頼差出

寛永十五年二月廿八日/原整理番号 348

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

仁礼左近将監景頼が、有馬原城本丸へ一番乗し、敵三人と鑓を合わせたことを届ける証文。証人として出水衆入来源左衛門尉、大口衆肱岡左近、濱川西市丞を挙げ、立会人は三原大蔵大輔・伊集院衆西郷壱岐守とする。寛永十五年二月二十八日付で、新納佐左衛門尉・上原貞右衛門尉宛。編者注は『旧記雑録後編五』二一三九号文書と同文とする。

登場人物

仁礼景頼(仁礼左近将監)

宛先

新納佐左衛門尉殿・上原貞右衛門尉殿

キーワード

仁礼景頼、仁礼左近将監、一番乗、有馬原城本丸、敵3人、鑓合、出水衆入来源左衛門尉、大口衆肱岡左近、濱川西市丞、三原大蔵大輔、伊集院衆西郷壱岐守、新納佐左衛門尉、上原貞右衛門尉、寛永十五年二月二十八日、旧記雑録後編五2139号同文

冊子頁

316頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf