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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 345一番鑓証文旧記雑録拾遺暫定版・確認中

市来家昌差出

年月日未詳/原整理番号 345

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

市来五兵衛家昌が、寛永十五年二月二十八日未刻、肥前国有馬の原城本丸で一番鑓をしたことを証明する差出証文。立会人として新納加賀守・市来八左衛門尉を挙げる。編者注は『旧記雑録後編五』二一四二号文書と同文とする。

登場人物

市来家昌(市来五兵衛)

宛先

宛先記載なし(差出証文)

キーワード

市来家昌、市来五兵衛、一番鑓、寛永十五年二月二十八日未刻、肥前国、有馬、原城本丸、新納加賀守、市来八左衛門尉、立会、旧記雑録後編五2142号同文、目録日付空欄

冊子頁

315頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf