旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 333-15差出旧記雑録拾遺暫定版・確認中
菅村藤兵衛差出
年月日未詳/原整理番号 333-15
確認度高
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概要
二月二十七日、菅村藤兵衛が清田石見守勢から三の丸へ一番に乗り込んだと申し出たもの。服部九右衛門・竹内八兵衛を証人に挙げ、二の丸で槍を合わせたことにも同じ二人を証人とする。後藤市十郎の件は少しも覚えがなく、自分が一番であると主張する。
登場人物
清田石見守組・菅村藤兵衛
宛先
宛先なし(差出)
キーワード
二月二十七日、清田石見守組、菅村藤兵衛、三の丸一番乗り、服部九右衛門、竹内八兵衛、証人、二の丸、槍合せ、後藤市十郎、記憶なし、競合申告
冊子頁
232~233頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)177~354頁(寛永軍徴16・17・18の上・18の下).pdf