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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 277-2達旧記雑録拾遺暫定版・確認中

記事

年月日未詳/原整理番号 277-2

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松井興長が立花ら諸将へ、火用心を何より肝要として各組・配下へ厳命し、火事が起きる前に火元を粗略に扱う者を処罰する方針を周知するよう命じた二月二十日付の達。

登場人物

松井興長、立花、有吉頼母、長岡右馬助、小笠原備前、清田石見

宛先

立花、有吉頼母、長岡右馬助、小笠原備前、清田石見

キーワード

松井興長、立花、有吉頼母、長岡右馬助、小笠原備前、清田石見、二月二十日、火用心、火元、処罰、触達

冊子頁

155頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf