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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 261書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

川上久国・三原重庸連署書状

二月十六日/原整理番号 261

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久国・三原重庸が仁礼頼充・鎌田政有へ、薩州様が到着したら、どこへ早く赴くかを次飛脚で逐次報告するよう求めた書状。追而書で、この書状を新納右衛門佐に見せたうえで早々に源左衛門へ回し、油断なく注進するよう命じる。

登場人物

川上久国、三原重庸、島津光久

宛先

仁礼主計助頼充、鎌田源左衛門尉政有、新納右衛門佐

キーワード

川上久国、三原重庸、島津光久、仁礼頼充、鎌田政有、新納右衛門佐、二月十六日、到着、次飛脚、注進

冊子頁

148~149頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf