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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 240書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

某書状

二月十五日/原整理番号 240

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平伊豆守の命として本田伊賀守へ、前年冬に切支丹へ与同し各地へ放火して富岡城を攻めた天草百姓について、松平主税助・伊東大和守・寺沢兵庫頭と薩摩勢が合同で糺明し、難渋する者を処罰し、逃散者を捕らえ、村へ戻して治定するよう求めた書状。本田久左衛門尉へ渡された。

登場人物

松平伊豆守、松平主税助、伊東大和守、寺沢兵庫頭、本田伊賀守、本田久左衛門尉、天草百姓

宛先

本田伊賀守

キーワード

松平伊豆守、本田伊賀守、本田久左衛門尉、天草百姓、切支丹、与同、放火、富岡城、松平主税助、伊東大和守、寺沢兵庫頭、薩摩勢、糺明、処罰、逃散、帰村

冊子頁

142頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf