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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 225書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

川上久国書状

二月十四日/原整理番号 225

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久国が市来宗友へ、黄門様の気色が衰えたため琢庵が松平伊豆守宛の注進状を作ったので、早船で有馬へ届けるよう命じる。黄門様の危篤を嘆き、薩州様の着船について昼夜を問わず報告を待つと伝える。

登場人物

川上久国、琢庵、黄門様、松平伊豆守、薩州様

宛先

市来八左衛門尉宗友

キーワード

川上久国、市来宗友、琢庵、黄門様、松平伊豆守、有馬、早船、病状注進、危篤、薩州様、着船報告

冊子頁

135~136頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf