旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 218覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
有川喜左衛門覚書
年月日未詳/原整理番号 218
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
伊勢貞昌・有川喜左衛門の覚書。島原では陣場がないため松平伊豆守の指図で鹿児島へ着き、獅子島で狩りをしたこと、中納言様の逝去を受けて間もなく再び江戸へ下ったことを記す。末尾に、下文は三月十七日に載せるとの編者注がある。
登場人物
伊勢貞昌、有川喜左衛門、松平伊豆守、中納言様
宛先
宛先なし(伊勢貞昌・有川喜左衛門覚書)
キーワード
伊勢貞昌、有川喜左衛門、松平伊豆守、島原、陣場、鹿児島、獅子島、狩り、中納言様、逝去、江戸、三月十七日、編者注
冊子頁
133頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf