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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 213記録旧記雑録拾遺暫定版・確認中

御功恩之次第大概

年月日未詳/原整理番号 213

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『御功恩之次第大概』。二月十四日に島原へ着いた島津光久が事情を松平伊豆守へ伝えたところ、父の病が重いので早く帰国して看病するよう強く勧められ、その意に従って帰国したところ、同月二十三日に家久が死去したと記す。

登場人物

島津光久、島津家久、松平伊豆守

宛先

宛先なし(御功恩之次第大概)

キーワード

御功恩之次第大概、島津光久、島津家久、松平伊豆守、二月十四日、島原、帰国、看病、二月二十三日、死去

冊子頁

131頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf