← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 208記録旧記雑録拾遺暫定版・確認中

堀輿延自記

年月日未詳/原整理番号 208

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『堀輿延自記』(本文見出しは「堀興延自記」)。寛永十五年二月十三日、日州方外城の士百五十人に槍・弓・鉄砲の御道具持の代役を命じ、堀興延が堀四郎右衛門らを召し連れて向田まで進んだが、島原の事が済んだとの報を受け、御道具持百五十人とともに帰ったことを記す。

登場人物

堀興延、日州方外城の士、御道具持百五十人

宛先

宛先なし(堀興延自記)

キーワード

堀興延、寛永十五年二月十三日、日州方外城、御道具持百五十人、槍、弓、鉄砲、向田、島原、帰還

冊子頁

130頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf