旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 192書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
川上久国・三原重庸連署書状
二月十一日/原整理番号 192
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
川上久国・三原重庸が伊勢貞昌・山田有栄へ、九日付書状が本日昼九ツ過ぎに到着し黄門様へ披露したと伝える。薩州様の船が八日晩に七釜まで着いたとの報告を喜び、加勢衆の第一陣が着いた知らせを早く聞きたいという黄門様の意向を伝える。
登場人物
川上久国、三原重庸、黄門様、薩州様、伊勢貞昌、山田有栄、加勢衆
宛先
伊勢兵部少輔貞昌様、山田民部少輔有栄様御報
キーワード
川上久国、三原重庸、黄門様、薩州様、伊勢貞昌、山田有栄、九日付書状、八日晩、七釜、着船、加勢衆
冊子頁
121頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf