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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 173書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

川上久国・三原重庸連署書状

二月九日/原整理番号 173

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久国・三原重庸が島津久元・山田有栄へ、六日付書状への回答として立花飛騨守・有馬玄蕃頭らに関する照会と弟子丸治左衛門への早急な返答を求める。追而書では井伊掃部頭の下向の有無を尋ね、下向なら城攻めが決し大勢を率いるはずとして後便の報告を求める。

登場人物

川上久国、三原重庸、島津久元、山田有栄、井伊掃部頭、立花飛騨守、有馬玄蕃頭、慶祐法印、弟子丸治左衛門

宛先

島津下野守久元様、山田民部少輔有栄様御報

キーワード

川上久国、三原重庸、島津久元、山田有栄、六日付書状、立花飛騨守、有馬玄蕃頭、慶祐法印、弟子丸治左衛門、井伊掃部頭、城攻め、追而書

冊子頁

109頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf