← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 172書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

川上久国・三原重庸連署書状

二月九日/原整理番号 172

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久国・三原重庸が市来宗友へ、七日申刻に米之津へ着船した道具衆が九日八ツ時にようやく到着した遅延を咎め、使者・飛脚を昼夜速やかに継ぎ、茂棚を含む道筋を滞りなく通すよう命じる。

登場人物

川上久国、三原重庸、市来八左衛門宗友、米之津の道具衆・使者・飛脚

宛先

市来八左衛門尉殿御宿所

キーワード

川上久国、三原重庸、市来宗友、米之津、七日申刻、九日八ツ時、道具衆、使者、飛脚、遅参、継送、茂棚

冊子頁

108頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf