旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 163-3覚旧記雑録拾遺暫定版・確認中
新納久宣・仁礼頼充連署覚
二月九日/原整理番号 163-3
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
新納久宣・仁礼頼充が山口直重へ示した出陣編成の覚。川辺・福山・恒吉・横川・指宿・末吉・加世田・清敷・伊作など各衆を組別に割り当て、総計二百四十七人、うち弓衆八十八人とする。道中で勝手な行動をしないよう命じる。canonicalの三月九日は採らず、目録・本文の二月九日とする。
登場人物
新納久宣、仁礼頼充、山口内蔵助直重、外城衆
宛先
山口内蔵助直重殿
キーワード
新納久宣、仁礼頼充、山口直重、外城衆、組別編成、総計二百四十七人、弓衆八十八人、二月九日
冊子頁
102~103頁
読込量
大
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf