旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 163-2訴状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
山口直重訴状
年月日未詳/原整理番号 163-2
確認度高
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概要
山口直重の元禄十一年十一月二十六日付訴状に見える由緒。寛永十五年の島原一揆で山口内蔵助が外城衆二百四十七人を付けられて島原へ向かったが、到着前に落城して戦闘に遭わず帰還し、その際の覚書を所持すると述べる。目録年月日欄は空欄。
登場人物
山口直重、山口内蔵助、外城衆二百四十七人
宛先
宛先なし(山口直重訴状)
キーワード
山口直重訴状、元禄十一年十一月二十六日、島原一揆、山口内蔵助、外城衆二百四十七人、落城、帰還
冊子頁
102頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf