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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 159書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

川上久国・三原重庸連署書状

二月八日/原整理番号 159

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久国・三原重庸が市来宗友へ、国分十右衛門尉が有馬へ赴くため、獅子島で鹿を捕らえて肴料とし、猪も出水・高尾野・阿久根などで調達して持参させるよう命じる。本文後の『九日癸卯』は次日条の見出しで、この書状の日付には含めない。

登場人物

川上久国、三原重庸、市来八左衛門尉宗友、国分十右衛門尉、出水衆

宛先

市来八左衛門尉宗友殿御宿所

キーワード

川上久国、三原重庸、市来宗友、国分十右衛門尉、有馬、獅子島、鹿、猪、出水、高尾野、阿久根、肴料

冊子頁

100頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf