旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 136書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
川上久国・三原重庸連署書状
二月六日/原整理番号 136
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
川上久国・三原重庸が伊勢貞昌へ、薩州様の帰国を知った黄門様が喜び、食事量・脈とも改善したとの琢庵の診立てを伝える。追伸では、日向路へ迎えに出た役人が急な進路変更で戻らず、貞昌方への参着が遅れることを案じる。
登場人物
川上久国、三原重庸、伊勢兵部少輔貞昌、薩州様、黄門様、琢庵
宛先
伊勢兵部少輔貞昌様人々御中
キーワード
川上久国、三原重庸、伊勢貞昌、薩州様帰国、黄門様、病状改善、食事、脈、琢庵、日向路、役人遅延
冊子頁
83頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf