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旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 134書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

国分友知書状

二月六日/原整理番号 134

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

国分友知が野間口彦左衛門尉へ、琉球船の件を承知したと答える。薩州様が東目筋を下ると聞いて庄内へ出たが島原へ直行するため戻ったこと、八日に出立するので当衆中を八・九日に参着させること、三人につき日用夫一人を立てる手配などを命じる。

登場人物

国分十右衛門尉友知、野間口彦左衛門尉、薩州様、当衆中、日用夫

宛先

野間口彦左衛門尉殿

キーワード

国分友知、野間口彦左衛門尉、琉球船、薩州様、東目筋、庄内、島原直行、八日出立、当衆中、日用夫

冊子頁

82頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf