旧記雑録拾遺 著作史料集2-文書ID 127書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
川上久国・三原重庸連署書状
二月五日/原整理番号 127
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
川上久国・三原重庸が伊勢貞昌へ、黄門様はこの十日ほどで最も気色が軽く、食事・脈も良いと医者衆が述べ、薩州様下向の知らせで心持ちも改善したと報告する。有馬表に変化はなく、同地から届いた書状を一覧のため添送する。
登場人物
川上久国、三原重庸、伊勢兵部少輔貞昌、黄門様、薩州様、医者衆
宛先
伊勢兵部少輔貞昌様人々御中
キーワード
川上久国、三原重庸、伊勢貞昌、黄門様、病状改善、食事、脈、医者衆、薩州様下向、有馬、到来書状、次飛脚
冊子頁
79頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~176頁(寛永軍徴14の上・14の下・15).pdf