旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 718-2覚書・光久の下向旧記雑録拾遺暫定版・確認中
某覚書
年月日未詳/原整理番号 718の2
確認度高
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概要
正文が江戸御家老座にあると注記した覚書。寛永十五年正月十三日に光久が江戸城で暇を賜り、同夜に江戸を出立、二月十七日晩に鹿児島へ着城したと記す。島原一揆時の初めての下向で、家老伊勢兵部貞昌と使衆相良丹後を挙げる。
登場人物
島津光久 伊勢兵部貞昌 相良丹後
宛先
なし(覚書)
キーワード
光久 御暇 江戸出立 鹿児島着城 初下向
冊子頁
692頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)608~816頁(寛永軍徴11の中・11の下・12・13・文書目録)・奥付.pdf