旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 644覚書・木田から紫尾への行程旧記雑録拾遺暫定版・確認中
緒方主殿覚書
年月日未詳/原整理番号 644
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
肝付兼屋の従臣緒方主殿の覚書。十日、曇天のなか木田を午刻に出立して紫尾へ申刻に到着し、一宿した四里の行程を記す。
登場人物
緒方主殿 肝付兼屋
宛先
なし(覚書)
キーワード
緒方主殿覚書 十日 木田 紫尾 四里 悪天候
冊子頁
593頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)449~607頁(寛永軍徴9・10・11の上).pdf