← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 592-1平塞録記事・有馬籠城戦の軍議旧記雑録拾遺暫定版・確認中

記事

年月日未詳/原整理番号 592-1

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

親見出し『平塞録』の記事。七日、上使兼松弥五右衛門が有馬へ到着し、寺沢兵庫頭の出陣、籠城側の動向、細川勢の軍議と飛脚差立てを記す。

登場人物

兼松弥五右衛門 細川忠利 細川光尚 松倉重政

宛先

なし(記事)

キーワード

平塞録 記事 七日 有馬籠城 兼松弥五右衛門 細川勢

冊子頁

570~571頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)449~607頁(寛永軍徴9・10・11の上).pdf